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大宜味村の木、シークワーサーとクガニー

沖縄県大宜味村には、村を象徴する山として、標高360メートルのネクマチヂ岳と、それに連なる石灰岩の山々があります。これらの山の中腹で、シークワーサーは昔から生まれ育ってきました。

シークワーサーの甘酸っぱく、食べ始めると止まらないその独特な味は、美容や健康、長寿の源になっているといえます。そのおいしさは、ネクマチヂ岳から連なる、石灰岩の森からの贈りものとして、大宜味村の村の木に、シークワーサーが指定されています。

そもそも、シークワーサーは、ミカン科で、沖縄を中心に原生してきました。果皮が緑色で、未熟な状態だと酸味が強く、黄色に熟してくると、適度の甘みと酸味に落ち着きます。どちらの状態でも出荷され、それぞれの用途で食べられています。

一方、シークヮーサーには系統が多く、イシクニブ、フスブタ、タネブト、ミカングヮ、イングヮクニブ、ヒジャークニブ、カーアチー、カービシー、などがあげられます。これらを改良したのが クガニーで、沖縄の方言で「黄金」という意味です。果実が熟すと、果皮が黄金色になるところから由来します。12月から1月末にかけて、もっともおいしく食べられています。

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